2013年1月5日土曜日
【エンタがビタミン♪】HKT48・中西智代梨と村重杏奈が“R-1ぐらんぷり”2回戦に進出。
桂文枝12月にパリで襲名披露公演!「フランスのみなさんを泣かせたい」
文枝が29日、東京・有楽町の日本外国特派員協会で会見したもの。上方落語家が海外で襲名公演をするのは初で、300人を収容するパリ日本文化会館でフランス語の字幕を流して行うという。
30日付のスポーツニッポン、サンケイスポーツ、日刊スポーツ、東京中日スポーツ、デイリースポーツ各紙が報じており、「泣けるはなしを選んだ。フランスの皆さんを泣かせたい」と意気込み。「パリに行くのが楽しみ。メルシーボク(ありがとう)」とフランス語を交え笑いを誘った。自作の創作落語2作を日本語で披露するとした。
HKT中西智代梨&村重杏奈 R―1ぐらんぷり1回戦突破
この日のネタ時間は2分。福岡からは34人が2回戦に進んだ。2回戦は13日から16日まで東京と大阪で行われる。
中西は指原莉乃(20)から「博多で一番面白い」と言われるグループのバラエティー担当。昨年11月の記者会見では「すき焼きが大好きなので、優勝したら賞金ですき焼き風呂に浸かりたい」と気合満々だった。
中西は結果を受け、交流サイト「Google+」で「皆さん!」と「!」を25個も重ね、喜びを爆発。「私くし、中西智代梨はR-1グランプリ2013一回戦受かりました★」と報告し「皆さんの応援とメンバーの支えがあったからだと思います★二回戦にむけて、頑張りますので応援宜しくお願いいたします」と意気込んだ。
村重はこの日朝、交流サイト「Google+」で「みんなー おはよう!村重頑張るね!!!」と投稿。夜には「村重とちょり(中西)一回戦通過しました!やったーー!嬉しい!」と笑顔の写真をアップした。
AKBはハワイ組あり、国内新年会組あり…
【芸能ニュース舞台裏】年始の芸能界といえばハワイだ。
「レコード大賞2冠を成し遂げ、大みそかの紅白歌合戦をにぎわしたAKB48のメンバーが続々とハワイ入りしました。篠田麻里子や小嶋陽菜はベテランメンバーなので、ハワイ入りできる身分なのかな。峯岸みなみや河西智美といった若手もいました。向こうでお仕事もあるようですが、うらやましい限りです」と情報番組ディレクター。
国内残留組のメンバーは、新年会を催した。
「スタッフとメンバーが一緒になって、飲める年齢の人は飲んで、といった感じ。スタッフが、メンバーを驚かそうと、AKBの振り付けをコピーして披露したそうですよ」(週刊誌のAKB番記者)
ストリップ劇場“絶滅”の危機 AV普及、摘発…衰退する業界
戦後日本の代表的な性風俗産業の一つだったストリップ劇場が絶滅の危機にある。高度経済成長期は大都市や温泉街などに200館以上あったが、平成の時代に入って以降、減り続けており、今や全国に20館ほどを数えるのみに。度重なる摘発やアダルトビデオ、インターネットの普及によってその役割を終えつつあることなどが原因だが、それに拍車をかけた要因が業界内にもあるという。衰退する業界の内なる事情は-。(古野英明)
◆過激化するサービス
「全盛期は、連日立ち見客が出る盛況ぶりで、床がミシミシいうほどやった。今では、ほとんどの日が閑古鳥や…」
大阪のあるストリップ劇場関係者はこう嘆く。
性風俗でも日本の最先端を行く大阪には、かつては約20軒のストリップ劇場があった。それが今や「九条OS」「東洋ショー」「晃生ショー」など指折り数えるほどに減った。
業界の事情に詳しい風俗ライターによると、衰退の大きな原因はAV(アダルトビデオ)の普及。「ストリップは"見るだけ"ですからね。今の時代、インターネット上で、過激なAVをいくらでも簡単に入手できる。同じ金を払うならもっと直接的な性サービスを受けられる店に、というのは人情でしょう」という。
客を呼ぶために、劇場側が"過激なサービス"に走るようになると、警察の摘発も強化される。今年9月、大阪市内の有名劇場が個室で踊り子にわいせつ行為をさせていたとして、風営法違反(禁止区域営業)などの疑いで、経営者らが逮捕された事件は記憶に新しい。
◆意外にも日中関係が影響
最近の傾向として、もう一つ特殊な要素がある。日中関係の悪化である。
東京都内のある劇場の社長は「確かに、デジタル化の時代で裸の値段が安くなったのが客離れの原因になってはいるが、近年は中国人観光客が大挙して来てくれていたので、助かっていたんだよね。それが、尖閣問題などで日中関係が悪くなってからというもの、めっきり減って…」。中国人観光客は多い日で200人訪れていたが、最近は十数人に激減しているという。
「中国人観光客の減少が一過性の問題なのか、長期化もしくは、このまま戻ってこないのか…。これは死活問題だ」。社長は深刻な表情を浮かべた。
◆AV女優の起用も衰退理由
「確かに、警察の摘発強化、AVの普及がストリップ業界に大打撃を与えたのは事実だが、業界側にも問題があったのでは」
こう話すのは、20年にわたってストリップ業界に密着取材をしてきた写真家、谷口雅彦さん(45)。原発という重いテーマを反原発でも推進派でもないニュートラルな立場で報じてきた社会派で、ストリップという一見、軟派なテーマも硬派な視点で追っている。
その谷口さんが指摘する業界側の問題とは、「踊り子を育てず、人気AV女優や人気風俗嬢を安易にステージに乗せたこと」だという。
「ストリップというのは、古くからある『芸』なんです。ただ見せるだけではなく、セクシーで優雅な踊り、見えそうで見えない演出、SMショー、花電車…といった劇場でしか見られない芸でお客さんを魅了し、さらに客席とコミュニケーションをとる、という双方向性にあったんです」
それが、AVの普及などで業界が傾くや、あろうことか、業界はそのAV女優や他の風俗産業のスター風俗嬢を踊り子として起用し始めた。
「人気AV嬢がステージに立てば、客は手軽に集められる。でもアイドルタレントと同じで旬は短いんです。もちろん、AV出身の踊り子の中にも、ストリップに目覚め、一生懸命芸を身につけようとする踊り子もいることはいますが、大半は早々に飽きられ、姿を消していくんです」
その一方で、芸を持った踊り子がステージから遠ざけられていった。「あるお姉さんは『乗る場所(ステージ)がなくなってきた』と嘆いていました。当然、自前で芸のある踊り子を育てることもしないから人材は年々乏しくなり、ストリップという芸を愛してくれた旧来のファンも離れていく…。悪循環ですね」
谷口さんによると、この傾向は平成12年ごろから顕著になり、この頃から劇場閉館が加速していったという。
◆今こそ「芸」を追求
業界が生き残るにはどうしたらいいのか。先の東京の劇場社長は言う。
「風俗に使う金は『最後の金』で、この不景気の時代には、まっ先に削られる。サラリーマンなんかに、一杯飲んだ後に、『面白いからちょっと行ってみようや』という気になってもらうには、AKB48やももいろクローバーZのような絶対的なアイドルが必要。それも、よそから引っ張ってくるのではなく、自前の"アイドル"を育てないといけないだろう」
谷口さんも、「今こそ原点に戻って、『芸』を追求するべきだ」と力説する。
「ストリップは、風俗と芸能が同居している世界。これは演技なのか?本気なのか?という思いを客に与え、思わせぶりな視線を送って陶酔させる。こうしたライブ感はデジタル映像では味わえません。ステージならではの『芸』に徹すれば、可能性が見えてくるかもしれません」
過密日程こなすAKB高橋みなみの“得意技”
まるで新年会で飲みすぎて、終電で家路につくオッサンのような(失礼!)技を高橋が見せたのは、紅白当日のNHKホール楽屋ロビーだった。出番を待っている間、なんと、立ったままの姿勢で、壁に頭をつけて約15分間眠っていたのだ。もちろん高橋が眠たかったのは、オッサンのように深酒したせいであろうはずがない。年末のAKBは紅白や30日のレコード大賞以外にも年末特番の収録なども重なり超過密スケジュール。そんなハードワークに疲れきったためなのは、間違いないところ。
とはいっても、疲労困憊だったのは、メンバーとて同じこと。椅子に座って体を休める同僚たちを横目に、総監督の高橋は一切、座ろうとしなかった。
もちろん立ったままでは熟睡できるわけもなく、ほかの出演者が楽屋ロビーを通る際には、目を見開いて「おはようございます!」と元気にあいさつ。総監督としての仕事をキッチリとこなした。
そんな総監督や選抜メンバーがお疲れムードを漂わせる一方で、出番の限られる下位メンバーや研究生は、他の出演者の曲の振り付けをまねして踊ったり口ずさんだりと元気いっぱい。
大所帯で疲労"格差"が広がっていることは間違いない。
2012年12月27日木曜日
芦田愛菜が初コンサート…鈴木福も応援に
1000人のファンを前に「皆さん、こんばんは~。きょうは愛菜の初めてのコンサートに来てくれて本当にありがとう。思いっきり楽しんでいきましょうね。イエーイ!」と元気いっぱいにあいさつ。「ずっとずっとトモダチ」「愛菜のラブリーロックンロール」など、アンコールを含めて全13曲を披露した。
アイドルグループ「AKB48」のメンバーからビデオメッセージも寄せられ、高橋みなみ(21)は「ファーストコンサートおめでとう!」と祝福。大島優子(24)は「ソロコンサートを(自分は)やったことはないから尊敬します。愛菜ちゃん、楽しんで」とエールを送った。
また、子役・鈴木福(8)が「愛菜ちゃんの初めてのコンサートだって言うから、僕も応援に来たよ」と笑顔を振りまきながらサプライズで登場。「薫と友樹、たまにムック。」名義でヒットした「マル・マル・モリ・モリ!」を一緒にパフォーマンスするひと幕も。
コンサートを笑顔全開で走りきった愛菜は「皆さんと過ごしたこの日を絶対忘れません。皆さんも忘れないでくださいね。すごくすごく楽しかったです。また会おうね~。バイバイ」と元気いっぱいに呼びかけて締めくくった。
AKB大島優子がお気に入りのハワイアンレストラン!
AKB48の大島優子がお気に入りのハワイアンレストランだ。
同店は1974年にハワイで創業し、地元の人はもちろんのこと、観光客にも人気。2010年に日本に上陸して以来、日本でも連日、客が行列を作って並んでいる。芸能人の来店も多く、一般客と同じように並んで食べていくという。
同店の看板メニューはパンケーキ。大島は、色々な店のパンケーキを食べ比べした結果、この店のパンケーキが一番好きなのだそうだ。
大島のお気に入りは、「バナナホイップクリームとマカデミアナッツのパンケーキ」(1050円)。ホイップクリームが驚くほど山盛り。パンケーキは5枚も乗っている。早速食べてみると、パンケーキ、クリームともに甘さ控えめでおいしい。クリームは脂肪分が高くなく軽めなので、いくらでも食べられる。お好みで、テーブルにある3種のシロップ(メープル、ココナッツ、グァバ)を好きなだけかけられる。色々な味が楽しめるので、最後まで食べ飽きないのがいい。
同店では、種類豊富なオムレツも人気。卵を3つも使っている。オススメは、「ホウレン草、ベーコンとチーズ」(1200円)。オムレツを割ってみると、中からチーズがとろりと溶け、具材もたっぷり。バターの香り豊かで、塩のみのシンプルな味付け。素材の味を生かした、正統派のおいしさだ。
「18時からは、ハワイのローカルフードやカクテルもご用意しています」と話す、荻野忍代表取締役。比較的入りやすい時間は、平日10時、もしくは夜8時以降だそうだ。芸能人も並んで食べるパンケーキをぜひ、食べてみては。
■東京都渋谷区神宮前4の30の2 (電)03・5775・5735 営業9~21・30LO(土日祝8~)。不定休。
スワローズ「つば九郎」が年俸1万円でFA残留
残留を決めた理由をつば九郎は「みやもとさんを てぶらで かえすには いかないでしょ」と語っている。残留が決まったことで球団は来期の年俸を2万8960円と提示したが、今回のFA騒動で迷惑をかけたとしてつば九郎は、現状維持の1万円にしてほしいと願い出て了承された。つば九郎は来年がデビュー20周年にあたる。
年齢不詳、全身整形サイボーグ? 壇蜜という女の謎
だが彼女のようないわゆる着エロ系のグラドルは、いくらDVDをリリースしようとも週刊誌やマンガ雑誌のグラビアに進出するのはほんの一握りだ。しかし壇蜜は、今年に入って各誌表紙やグラビアを席巻。あれよあれよと言う間に官能映画のヒロインに抜擢され、11月公開の映画『私の奴隷になりなさい』と、同時撮影の写真集で大胆な濡れ場演技とヘアヌードまで披露した。そんな彼女に週刊誌読者世代の中高年は熱狂し、オナペットとして最大活用しているというのだが、あまりに突然の大ブレイクに違和感も感じずにはいられない。 「AKB48や武井咲、剛力彩芽などがあまりに多くメディア露出するので"ゴリ押し"と忌避する傾向もネット上では強く見られます。壇蜜に関しても同様で、『急に出てきてエロのカリスマ面してる』『何で売れてるの?』と疑問に思う声は少なくありません。『日本一美しい31歳』というキャッチコピーですが、彼女は1981年生まれの"松坂世代"で、広末涼子や優香、田中麗奈などと同学年。31歳にしては老けているようにも見えますが、超美人ではない親しみやすさと昭和的な寸胴体型がオジさんたちには身近なエロスとして好意的に受け止められているんじゃないでしょうか。ドスケベ発言やイベントでパンティを脱ぐなどのサービスがマスコミオヤジにも大ウケで、露出もどんどん増えています」(業界関係者)
しかし、彼女が有名になるにつれて、その過去にも注目が集まるというもの。グラドル稼業をスタートする以前の経歴について本人はオープンに明かしており、大学を卒業して和菓子工場に勤めていたことや、その会社を退職後に葬儀関係の専門学校に通っていたとしている。一方で、20代は銀座のクラブでホステス経験を積んでいたことも明らかになっている。当時の彼女を知る"ママ"に話を聞いたとして記事にした「週刊新潮」(新潮社)では、「今と変わらぬ和風美女だった」「ホステスとして逸材」とホメちぎられているが、過去を知る人物は「顔立ちも体つきもまるで別人」と、その変貌ぶりを訝しむ。
「ほんの数年前はもっとぼんやりした顔で目元も唇も今のような色気はなかったと記憶しています。胸も今はEカップ美巨乳ですが、20代の頃はBカップ程度でしたし……。それは本名で活動していた初期のグラビアを見れば一目瞭然だと思いますけど。全身整形したのかなとも思うくらいキレイになりましたね。濃くて細い眉毛はずっと変わらないので印象的です。公称32歳ですが実年齢はよくわかりません、そのあたりは業界内でも謎ですね」(芸能プロ関係者)
中学生時代にあまりの色っぽさから"愛人"とアダ名されていたと公言している彼女だが、現在は本当に「大物の愛人」ではないかともウワサされている。ただ、なかなか明けないグラドル不況の中で爆発的に売れっ子エロタレントの地位に浮上した彼女へは、同業者のやっかみがあることも否めず、そうした嫉妬からくるネガティブキャンペーンの可能性も否定しきれない。いずれにしろ、前出の映画では、エロスの伝道師として名高い杉本彩(44)からも「30代でエロスを表現できる女優がやっと出てきた」と太鼓判を押されたほどに、現在の壇蜜は妖艶そのもの。芸能界で長く生き残るか、それとも早々に引退して別のビジネスでも始めるのか……少なくとも2013年に消えることはなさそうである。
年齢不詳、全身整形サイボーグ? 壇蜜という女の謎
だが彼女のようないわゆる着エロ系のグラドルは、いくらDVDをリリースしようとも週刊誌やマンガ雑誌のグラビアに進出するのはほんの一握りだ。しかし壇蜜は、今年に入って各誌表紙やグラビアを席巻。あれよあれよと言う間に官能映画のヒロインに抜擢され、11月公開の映画『私の奴隷になりなさい』と、同時撮影の写真集で大胆な濡れ場演技とヘアヌードまで披露した。そんな彼女に週刊誌読者世代の中高年は熱狂し、オナペットとして最大活用しているというのだが、あまりに突然の大ブレイクに違和感も感じずにはいられない。 「AKB48や武井咲、剛力彩芽などがあまりに多くメディア露出するので"ゴリ押し"と忌避する傾向もネット上では強く見られます。壇蜜に関しても同様で、『急に出てきてエロのカリスマ面してる』『何で売れてるの?』と疑問に思う声は少なくありません。『日本一美しい31歳』というキャッチコピーですが、彼女は1981年生まれの"松坂世代"で、広末涼子や優香、田中麗奈などと同学年。31歳にしては老けているようにも見えますが、超美人ではない親しみやすさと昭和的な寸胴体型がオジさんたちには身近なエロスとして好意的に受け止められているんじゃないでしょうか。ドスケベ発言やイベントでパンティを脱ぐなどのサービスがマスコミオヤジにも大ウケで、露出もどんどん増えています」(業界関係者)
しかし、彼女が有名になるにつれて、その過去にも注目が集まるというもの。グラドル稼業をスタートする以前の経歴について本人はオープンに明かしており、大学を卒業して和菓子工場に勤めていたことや、その会社を退職後に葬儀関係の専門学校に通っていたとしている。一方で、20代は銀座のクラブでホステス経験を積んでいたことも明らかになっている。当時の彼女を知る"ママ"に話を聞いたとして記事にした「週刊新潮」(新潮社)では、「今と変わらぬ和風美女だった」「ホステスとして逸材」とホメちぎられているが、過去を知る人物は「顔立ちも体つきもまるで別人」と、その変貌ぶりを訝しむ。
「ほんの数年前はもっとぼんやりした顔で目元も唇も今のような色気はなかったと記憶しています。胸も今はEカップ美巨乳ですが、20代の頃はBカップ程度でしたし……。それは本名で活動していた初期のグラビアを見れば一目瞭然だと思いますけど。全身整形したのかなとも思うくらいキレイになりましたね。濃くて細い眉毛はずっと変わらないので印象的です。公称32歳ですが実年齢はよくわかりません、そのあたりは業界内でも謎ですね」(芸能プロ関係者)
中学生時代にあまりの色っぽさから"愛人"とアダ名されていたと公言している彼女だが、現在は本当に「大物の愛人」ではないかともウワサされている。ただ、なかなか明けないグラドル不況の中で爆発的に売れっ子エロタレントの地位に浮上した彼女へは、同業者のやっかみがあることも否めず、そうした嫉妬からくるネガティブキャンペーンの可能性も否定しきれない。いずれにしろ、前出の映画では、エロスの伝道師として名高い杉本彩(44)からも「30代でエロスを表現できる女優がやっと出てきた」と太鼓判を押されたほどに、現在の壇蜜は妖艶そのもの。芸能界で長く生き残るか、それとも早々に引退して別のビジネスでも始めるのか……少なくとも2013年に消えることはなさそうである。
2012年に最も多くの人が見たQ&Aは? OKWaveランキング
ランキングのデータ集計期間は2012年1月1日~11月30日。
発表によると、2012年に最も多く閲覧されたQ&Aは「ロングブレスダイエットで本当に痩せますか?」。
閲覧数ランキングの2位は「妊娠中の妻が家事を怠ります」となっている。
Q&Aランキングの3位は、高校生の息子が貯金をはたいて50枚もの握手券付きCDを購入したことに呆れ、CDを没収した親からの「子供がAKB48のCDを大量に買ってしまいました」という投稿。
回答者の意見は「親といえども子どもが自分のお金で買ったものを取り上げる権利はない」など、投稿者に対して否定的なものが目立つ。
検索キーワードランキングでは、「婚活」「就職」「いじめ」「生活保護」など、世相を反映したワードが上位に並んでいる。
また、ランキングには入らなかったものの、短期間で検索数が急上昇した人気ワードとして、アイドルグループの「AKB48」や「ももいろクローバーZ」、日本選手団が過去最高のメダル数を獲得した今夏の「オリンピック」などが挙げられている。
SMAP・草なぎ剛&AKB48・大島優子、熱愛スクープ“予告”の怪
(画像はこちら)
現在ネット上で広まりつつある、この熱愛情報をご存じだろうか。ジャニーズ×AKB48というビッグカップルにマスコミも騒然としているが、一方ですでにヤラセ説も飛び交っているという。
「今月に入って、大阪ローカル『ハピくるっ!』(関西テレビ)、北海道ローカルの『U型テレビ』(北海道文化放送)の両番組で、それぞれ草なぎと大島の熱愛情報と見られるイニシャルトークが放送されたようです。なんでも、今月に入ってから3回もデートしていて、すでに写真も撮られているとか。しかし怪しいのは、このスクープは来年の元日にサンケイスポーツがスクープすると告知されているということ、さらに両番組ともにフジ系列とあって、すべて産経グループによる"仕込み"である可能性が高いとみられています」(週刊誌記者)
熱愛に関する仕込みといえば、やはり番宣目的と捉えるのが一般的。すでにネット上でも、来年フジテレビ制作のドラマや映画で2人が共演するのでは、という意見が大半を占めている。
大島はブログで「一番好きな番組は『ぷっすま』(テレビ朝日系)」と公言していたり、草なぎも同番組にゲスト出演した大島に「優子ちゃん、優子ちゃん」と親しげに接していたなど、元から2人は仲が良いとファンの間でも話題になっていた。フジがこれに便乗してしまったという流れなのだろうか。
「スポーツ紙がスクープネタを、こんなわかりやすい形で、しかも1週間以上早く予告することはやっぱりあり得ません。毎日が締め切りとなるスポーツ紙は、重大スクープであればあるほど、他媒体に感づかれないよう、徹底的に情報漏えいを防ぎます。どうにか他紙のネタを探ろうと、印刷所にスパイを仕込むという"荒業"を行うスポーツ紙さえ存在するのに、地方とはいえテレビで、ネタを予告するはずがありません」(同)
しかしここまでネット上で騒ぎになってしまったことは、仕掛ける側としては計算外だったのではという意見も。
「近年、"事務所とは絶対にケンカしない"スタンスを取っているサンスポだけに、こんな大きな事務所同士の交際ネタをすっぱ抜くはずがない。先に情報を流したのは、新年に出す熱愛記事に『2人の交際説は、すでにネット上でも話題になっている』とでも言い訳したかったからでは。最近では、事務所の反感を買うことを恐れて、独占スクープをあえて避けるメディアも増えていますからね」(芸能プロ関係者)
また、交際情報が報道された場合、両者はどう対応するのだろうか。前出の関係者が続ける。
「大島は過去に報道されたウエンツ瑛士との交際報道も、小池徹平とのユニット・WaTのCD発売に合わせた仕込みということで結論づけられてしまいましたが、どうも2人はあの時点で、本当に付き合っていたようでした。また最初は仕込みであったとしても、その後本当に恋人同士になってしまったTOKIOの長瀬智也と浜崎あゆみのような例もある。しかし1つ言えることは、一度この手の"ヤラセ"に加担してしまったタレントは、必ずまた"ヤラセ"に駆り出されてしまうということです」
両者ともすぐさま関係を否定して、わずかのうちに「なかったこと」で終わってしまうのか。それとも、まさかの交際発展も――? 予想外のスピードで広まってしまった草なぎと大島の交際情報に、両者のファンは憂鬱な年末と新年を迎えることになってしまいそうだ。
たかみな、総監督として「恋愛禁止令」宣言
"恋愛禁止ルール"を、総合プロデューサーの秋元康氏(54)がラジオ番組で「言ってない」と話した件について、高橋は「秋元さん、疲れているんじゃないですか。休養をしたほうが…」と心配。恋愛禁止ルールについて「総監督として掲げておきます」と宣言した。
また、クリスマスについて聞かれた大島は「宮澤佐江と地元の友達とクリスマスパーティーをしました」と明かした。
“2軍”中学生アイドル「乙女新党」がデビュー!ちょっぴり足りないからこそカワイイ4人組!
ロシア映画『ヤクザガール 二代目は10歳』でヒロインを熱演し、ルーマニアの国際映画祭で最優秀女優賞を受賞した荒川を筆頭に、映画、CM、モデルと各方面で活躍する期待の現役中学生たちで結成された乙女新党。この日の4人は、浜崎あゆみなどの衣装デザインで知られる加藤昌孝が手掛けたカラフルでポップな衣装で登場した。
アイドルらしくそれぞれが「元気120パーセント! やるときはやる子。田尻あやめです」「奇跡を信じて! いちかばちか駆け抜けろ! レッドの荒川ちかです」「青い空! 青い海! 青いわかな! しっかりものの14歳! 葵わかなです」「ふわふわピンクの動物大好き! 高橋優里花です」と自己紹介もばっちり決める。
またこの日は「乙女新党結成」ということで、「わたしたちが日本を元気にします!」とマニフェストならぬ乙女ニフェストを宣言。小さく「……できる範囲で」と付け加えたのは2軍ならではのご愛嬌だが、高橋は「わたしたちの笑顔と元気で日本を元気にしたいと思います!」と高らかに宣言した。
AKB48やももいろクローバーZなど、世はまさにアイドル戦国時代。乙女新党の3人は「わたしたちはまだまだ。これから皆さんにライバルにしてもらえるよう頑張りたい」と謙虚なコメントを残したが、葵は「今年はもう無理ですけど、来年の紅白を狙いたい。わたしたちは2軍だけど1軍を超えたいです」と突如野望を語った。そんなちょっぴり危なっかしさも感じさせる4人のこれからに期待したい。(取材・文:壬生智裕)
乙女新党デビューシングル「もうそう★こうかんにっき」は2013年2月20日より発売開始(税込み:1,200円、DVD付きは1,600円)
ゴールデンボンバー・鬼龍院がノースリーブスに楽曲提供
【さらに写真を見る】ノースリーブスに楽曲提供を行った鬼龍院翔、初回限定ジャケットを見る
「キリギリス人」は、2013年1月16日に発売するノースリーブス9枚目のシングルで、「後のことは考えずに、今はとにかく歌って踊って騒ごうぜ!」というメッセージが込められたパーティチューン。鬼龍院が作曲を手がけ、作詞は秋元康が担当している。
同楽曲のミュージックビデオは、ノースリーブスの3人がバックダンサーらと共にステージで歌い、踊り、会場のファンと一体となる内容に仕上がり、同撮影にはCDを抽選購入する事が出来た約1500人のファンが参加。ミュージックビデオ本編のエンドロールには参加したファンの名前がクレジットされる事となっている。
作曲を担当した鬼龍院は、「あの秋元康さんと一緒にお仕事が出来るなんて、ミュージシャンとして大変光栄に思います。付けて頂いたタイトルを聞いたときは思わず『え?』と、聞き直してしまいましたが、そのように意外な言葉を作り続けていることにまた舌を巻きました」とコメント。
ノースリーブスは「これまでのノースリーブスにはなかった、めちゃくちゃアガるパーティーチューンに仕上がっています!是非チェックしてみてください!!」と今作への期待を語った。
このミュージックビデオのショートバージョンは、12月28日正午よりyoutubeにて公開予定。また、同楽曲の初回限定版には各メンバーのソロ曲が収録されており、高橋のソロ曲「ふと思うコト」は小室哲哉が書き下ろした曲となっている。 (モデルプレス)
■ノースリーブス「キリギリス人」
2013年1月16日発売
【初回生産限定盤Type A】、【初回生産限定盤Type B】、【初回生産限定盤Type C】、【通常版】の4形態での発売
増田有華 AKB48劇場公演で騒動に謝罪!ファンから「頑張れ」の声
増田はオープニングから予定通り出演。自己紹介コーナーで騒動について、「本当に申し訳なく思っております。すみませんでした」と、お詫びした。
30日付のスポーツニッポン、スポーツ報知、サンケイスポーツ、日刊スポーツ、東京中日スポーツ各紙が報じており、増田は「ミュージカルが始まって歌やお芝居やいろいろなことをいろいろな目線で学び、新たにもっともっと勉強したいと思い、卒業を考えていた時期でもありました」と、現況についても明かしている。
そして「大事な仲間たちをがっかりさせてしまい、迷惑をかけてしまったこと、けじめとしてAKB48を辞退させていただきます」とあらためて自身の口から報告すると、ファンから「頑張れ」とエールが飛び交っていたという。
また、この日、増田は劇場公演出演前に自身のオフィシャルブログを更新し、「熱愛や不倫と書かれていて、正直すごくすごくビックリしました。本当に事実ではないことが書かれていて…今回ISSAさん含め他の共演者さんたちとはすごくいい関係を築けていました。夢の話、将来のこと、大好きなお芝居のことや歌のこと。いろんなことを毎日のようにたくさん話しました。ISSAさんはあくまでも、共演者の中の一人で私にとっては、お兄ちゃんのような存在で、恋愛感情は一切ありません」と、釈明していた。
なお、増田の正式な脱退時期は今後決まるとしている。
高城亜樹、仲川遥香JKT48劇場デビュー「これからは私の家です」
AKB48からJKT48に移籍した高城亜樹(21)と仲川遥香(20)が26日、ジャカルタ市内のJKT48劇場で初めて公演に参加した。
公演はチームJの「恋愛禁止条例」で、全曲インドネシア語でパフォーマンス。高城が冒頭ソロパートを歌ったほか、全12曲を披露し、「あきちゃ」「はるか」コールに包まれた。
「11月1日JKT48に正式移籍してから、JKT48劇場での公演パフォーマンスができませんでしたが、やっと劇場デビューできたことにすごく喜びを感じています」(仲川)、「今日はこうして無事に初日を迎えることができて、とても嬉しいです。AKBからJKTに移籍してきたばかりで言葉も通じないのに、温かく迎えてくれたメンバー、スタッフさんそしてファンの皆さんにとても感謝しています。これからはこのJKT48劇場が私の家です」(高城)とそれぞれ喜びを口にした。
公演前に2人は劇場のメンバー壁写真に自身の写真を設置。改めてJKT48に仲間入りした。
2012年12月26日水曜日
「秋元さんちょっと休養したほうが…」 たかみな発言にファンから「万歳」の大合唱
48グループ「総監督」の高橋みなみさん(21)は会見で記者から初めて聞いたようで、あまりの驚きに「秋元さんちょっと休養したほうが…」とチクリ。ファンからは「たかみな万歳」の大合唱が起こっている。
「総監督として恋愛禁止を掲げときます」
高橋さんは2012年12月26日、メンバーの大島優子さん(24)、島崎遥香さん(18)、川栄李奈さん(17)と共に、新作ソーシャルゲーム「AKB48の野望」の発表会見に出席した。記者からの質問で「そういえば総監督、秋元さんが『恋愛禁止なんて言ってない』という話がありましたが…」と聞かれると、高橋さんは「エッ!?言ったんすか!?」と心底驚いた様子を見せた。ラジオ番組で言っていたと教えられると、大島さんと顔を見合わせて「秋P…!秋P何言ってんすか!」「秋元さんちょっと疲れてたんじゃないすか?」「秋元さんちょっと休養したほうが…」と次々と発言し、記者の笑いを誘っていた。
恋愛禁止について「ルールなんですよね?」と問われると、「一応我々がずっと掲げてたルール」、そのルールがないと「逆にどうしていったらわからない」と話し、「一応総監督として掲げときます」「秋元さん、大丈夫ですか?恋愛禁止ですよって言っておきます」と、改めて「恋愛禁止」のルールを強く主張していた。
「恋愛禁止は高橋が勝手に決めたとか言いそう…」?
秋元氏の発言があったのは、12年12月1日の「今日は一日"AKB"三昧 IN 幕張メッセ」(NHK-FM)だ。パーソナリティーに「恋愛禁止条例はやっぱり必要か」と聞かれ、「多分ですよ、僕は一度も言ってないんですよ、恋愛禁止条例って」と言った。また6月にも、「爆笑問題の日曜サンデー」(TBSラジオ)で「決して僕はみんなの前で、恋愛禁止って言ったことはない」と発言していた。ファンからは「言ってなくてもそうイメージを誘導・定着化させたのは事実だよ!」「プリクラで辞めさせられた子に謝罪と賠償を」など反発の声が上がっていた。
今回の高橋さんの発言に対しては、インターネット上で「たかみな偉い。秋元康の責任逃れ発言をバッサリ斬った!」「秋元なんかより総監督のほうが信頼できるわ」「総監督よ、その調子で頑張ってくれ」などと賞賛されている。「今後秋元康が『恋愛禁止は高橋が勝手に決めただけ』とか言いそうで恐い」という予想も書き込まれた。
ザイFX!で振り返る2012年(4)【FX業界の動向:後編】FX業界に美女続々
■スプレッドだけじゃない? タレント使ったTVCM合戦!
ここで、ちょっとだけ、FX業界におけるテレビCM合戦についても、振り返ってみたいと思います。
スプレッド縮小競争に比べると参戦しているFX会社は限られるものの、有名タレントを使ったテレビCM合戦も、2012年のFX業界を振り返る上で忘れてはならないトピックですよ!
2012年にFX会社のテレビCMで話題になったものと言えば…みなさんはどの会社のテレビCMを思い浮かべますか? これまで、ザイFX!でもいろいろとご紹介しましたよ!
たとえば、大阪出身のタレント・杉本有美さんが出演し、コミカルなダンスと曲調が話題になったあのCM。「たたた 頼れるライオン ライオンFX♪」のヒロセ通商[LION FX]。
ゆうこりんこと、小倉優子さんをイメージキャラクターに起用したFXトレード・フィナンシャルのテレビCMにも注目が集まりました。
メジャー…メジャー…同社のバイナリーオプションである「HIGH・LOW・MAJOR」を意識か!? と推測しながら、テレビCMについてご紹介しましたよ。
GMOクリック証券[FXネオ]は、オフィシャルパートナーとして支援を続けている競泳日本代表の応援CMを制作し、テーマ曲に国民的アイドルグループAKB48発の人気ユニット「渡り廊下走り隊7」の曲を起用。
ちょうどロンドン五輪シーズンでしたね。
そして、年末も押し迫った12月、外為オンラインから、ついに、ついに、キターーーーーーーーーーーー!!! AKB48の大島優子さんをイメージキャラクターに採用したとのビッグニュースが!
大島優子さんと言えば…
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